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最近GOが楽しくて、

Swift CoreLocationとMapKitで現在地を表示する。

SwiftでCoreLocationとMapKitで現在地を表示したの時のサンプル プログラミング自体よりも、Xcode周りの設定に気を使う印象

Xcode Version 7.3.1
Swift 2.2

f:id:loosefingers:20160803135520p:plain

シュミレータのlocationを設定しておく

f:id:loosefingers:20160803135353p:plain

XcodeでCorelocation.framaworkを読み込んでおく

f:id:loosefingers:20160803135648p:plain

info.plistの編集

以下のkeyを追加する、

NSLocationWhenInUseUsageDescription

f:id:loosefingers:20160803141723p:plain

この設定を終えてやっとプログラミングへ移れる

Sample

gist.github.com

コード全体のサンプルはこちら、設定は若干面倒なのですが位置情報が操れることは楽しいもう少しMap周りをみていこうと思う。次はMapのカスタマイズあたり。 github.com